通信制大学で小学校教員を目指す、限りなくフリーターっぽい学生が語る日常


by siro-castle
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カテゴリ:偏った一考察( 25 )

なんだかねぇ

こんばんは管理人siroです。

あまりに更新が隔たりすぎて、更新の仕方も忘れそうですが(;´Д`)
とりあえず思うところがちょっとあったので更新してみます。

教員採用試験の勉強が一区切りついたので、
東京都の教育委員会の方針についてちょっと調べていました。
そしたらですね、こんなページに当たったわけです。

…まぁ昔から東京都がおかしいことは知っていましたけどね。
ちょっとあまりにも酷すぎるんじゃないかと。
つーか、ここまでやって、何をしたいんだかが見えてこない。

数日前に職員会議で多数決を取ることを禁止するって決まったらしいけど、
結局は教育委員会(都は教育庁)の言いなりにさせたいんだろうな。
別に俺は左翼でも右翼でもないけど、寝言は寝て言えと言いたいです。

で、まぁついでにこのページ内をウロウロしていたらです。
教育基本法の改正が云々というページに行き着きまして。
新聞報道程度には内容を知っていたつもりなのですが、
これもまた酷すぎる内容ですね。もう何が何だか。

なんか教員になった途端に問題行動を起こして、
いわゆる不適格教員の仲間入りをしてしまいそうなんですが?
なんだか教員ってすごく息苦しい世界みたいだなぁ、おい。

いや、それでも俺は東京都の教員になるけどね?
中に入って、違反しない程度にできるだけのことをやってみるさー
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by siro-castle | 2006-04-17 21:38 | 偏った一考察

自称

こんばんは管理人siroです。

巷に増殖中!?  「心理カウンセラー」のなりかたとは?

こんな記事を見るたびに、ちょっとガッカリします。
結局自分が大学院にまで行ってやったことってなんだったのか。
そこまでやって、自称の人と同列扱いされなきゃいかんのか。

まぁ実際には自分はカウンセラーとしての道は歩まないわけだが、
昔はこんなものを目指していたと思うと、なんか脱力しちゃうなぁ。
世間からの認識なんて、こんなもんだったんだなぁ。
内部にいると見えないものって、結構あったんだなぁと思います。

一応擁護もしておくと、カウンセリングってのも意外と侮れないんですよ。
それのおかげで支えられて生きている人だって実際にいるんだし。
どうでもいい職業っていうわけでは決してないのです。
また、本だけ読んであっさり出来るものでもないのです。
こっちもそれなりの修羅場をくぐらないと出来ないのです。

あまりにも誤解と偏見に満ちた報道ばかりがされていると、
今現場で一生懸命働いている仲間たちが浮かばれません。
彼らはきっと、「自称」なんかの人よりすばらしいカウンセラーです。

だから、どうか「自称」と専門家を一緒にしないでいただきたい。
国家資格じゃないのは、こっちのせいじゃないのだから。
くだらない権力抗争をしている上のせいなのだから。
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by siro-castle | 2006-02-10 17:58 | 偏った一考察

なんだよーそれ

こんばんは管理人siroです。

教員は2万3千人減に 公務員総人件費改革、文科省試算

 「国と地方の公務員の総人件費改革で、政府の経済財政諮問会議が示した原案通りに削減を実行した場合、教職員が5年間で約2万3000人減らされるとの試算を15日、文部科学省がまとめた。」らしいです。

「約308万人の地方公務員全体の3分の1を教職員が占める中で、中馬行革担当相や財務省は『教職員も聖域ではない』との姿勢を示して」いるそうで、

「1学級40人で算定した定数に上積みして全国に配置されている教員約5万4千人が半減する計算」だそうで。

これにより、

「広がりを見せる少人数・習熟度別指導などの取り組みも事実上困難になる」だけでなく、

文科相が考えていたような、

「来年度から5年間で教職員1万5000人を増やす第8次定数改善計画をスタートさせ、定数を上回る教員配置(加配)を充実させることによって少人数指導や不登校対策、軽度発達障害児への対応など、ますます複雑化する学校現場の問題に手を打つ構想」にも支障が出るようです。

いや、なんていうかさ。

国は教員を殺す気ですか?

色々と学校に対する負担が昔以上に増えている時代です。

少人数指導。不登校対策。発達障害児への対応。学力向上。

様々な要望が学校に対して出されています。

その流れを無視するような、大幅な定数削減案。

「(少子化による)児童・生徒の減少に伴う自然減を上回る純減を確保する」

そう経済財政諮問機関は言っているそうです。

でも、正直これじゃ満足な教育なんてできないですよ。

教員への負担は必要以上に増すばかりですよ。

仕事は増やすけど、人は増やさない。むしろ減らす。

どんなアホな企業でも考えなさそうな理論です。



公立小学校の教員になるという目標を考え直した方がいいんでしょうか。

なっても、こき使った上に使い捨てられるだけな気がしてきました。

私立という選択肢も考えておこうかなぁ。
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by siro-castle | 2005-12-15 22:43 | 偏った一考察

元アルバイト塾講師より

こんばんは管理人siroです。

<京都小6殺害>また子どもが犠牲 塾での事件に驚き、怒り

大変痛ましい事件が起きてしまいました。
23歳のアルバイト塾講師の男が、小6の女の子を殺害しました。
それも塾の教室内で。なんということでしょう。

しかも、この講師。凶器を他にも持っていたとか。
教室のモニターのケーブルが切断してあったことや、
理由をつけて他の生徒を教室の外に出しておいた状況などから、
この事件が計画性があったものであることがうかがえます。

これまでに発表されている情報などによると、
この講師は被害者の子に嫌われていたようで。
それが何らかの形で事件の発端になったのでしょうか。

テレビの報道でこの講師の評判を見ていたところによると、
「面白い先生」とか、「冗談好き」といったものが見られました。
きっと普段は明るい授業を展開していたのでしょうね。

ところが、怒る時はかなり怒っていたようで。
その辺のギャップは結構あったみたいです。
被害者の子は『変な感じ。嫌な感じ』と表現していますし、
わりと変わり者の講師だったのではないでしょうか。

こういう講師って、生徒からの評判は二つに割れるんです。
4年以上塾講師をやっていたもので。よくわかります。
しかも自分もそういう講師でしたから。なおさらわかります。

えぇ。自分は決して正統派の塾講師ではありませんでした。
生徒を笑わせるためには自分のプライベートをもネタにし、
怒る時は周囲の無関係な生徒をもビビらせる勢いで怒っていました。
おかげで人気はすっかり二分。そりゃそうですよね。
「女の生徒にだけ優しい」という噂が一部であったようですが、
それはまた別のお話ということで。

さて、自分の話は置いておいてです。

確かに、生徒に好かれれば気分はよいけれど、
嫌われればいい気はしないものです。

でも、だからって殺すほどのものでしょうか?

長いこと講師をやっていれば、色々な生徒に出会います。
生徒に嫌われる、からかわれる、無視される。
それくらい笑って見ているのが大人の余裕では。
不思議と時間が経てば普通に話せるようになってるものです。
その余裕がこの講師にはなかったんですかね。

何やら裏では家庭内暴力を振るっていただの、
大学で財布を窃盗された腹いせに財布を窃盗をして捕まったりと、
この講師が変わった人間であるエピソードには事欠かなさそうです。
っていうか、財布の窃盗の腹いせに財布を窃盗をするって。
せめてビニール傘くらいの規模にしておきましょうよ。
捕まった後のことを想像できなかったのでしょうか。

ともかく、自分自身も塾講師をやっていた立場として。
また、将来学校に勤めようとしている立場として。
このような立場の人間が事件を起こしたことは悲しいです。
本当に、なんでこんなことになってしまったのか。
塾や学校は子どもにとって保護されている空間じゃないのか。
そこで教育者が事件を起こしたら、子どもはどこで安心する?

時期が時期だけに、最悪な事件となった気がします。
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by siro-castle | 2005-12-10 19:34 | 偏った一考察
こんばんは管理人siroです。

<JR西労組>暴言・暴力やめて 妨害行為160件と発表

なんていうか、もうここまでくると何を言っていいやら。

確かに、JR西日本のやったことは許されることではない。
しかし、それにつけこむ行為はもっと許されるべきではない。
運転士に物を投げたり、「人殺し」とわめくだなんて言語道断。
こんなことをする奴らこそしっかりと逮捕して欲しいものである。

そういえば、一時期韓国とゴタゴタがあった時期、
チマチョゴリを着ている学生を狙って服を切る事件が多発した。
それに似た雰囲気が今回の騒動にもある気がする。
この事件の時は、同じ日本人として恥ずかしく思った。

相手に強く抵抗されないことをいいことに、
そこに多数で攻撃をしかける卑劣な人間は意外と多い。
何か言いたいことがあるなら、JR本社に乗り込めよ。
正式な手続きを踏んだ上で文句を言ってきてみろよ。
できないよな?所詮その程度の小さな人間だもんな?

なんでこのような人間がのさばっているのでしょうかね。
擁護も同情もする価値のない人間だと思うのですが。
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by siro-castle | 2005-05-12 22:37 | 偏った一考察
こんばんは管理人siroです。

質問に「答えなければ切る」 鹿児島の中学

あぁ、なんでこんなことをしてしまうのでしょうね。
教師が生徒にナイフを突きつけたって。そんな…

どうやらこの先生は、前任校でも定規を使って同じことをしてたとか。
「答えられなかったら叩く」って。完全に脅しですね。
でも、この時点では多分問題にされなかったんでしょうね。
なんだか定規くらいだったら許容範囲な気がしますよね。

でも、定規がよくてナイフがダメって、なんだかおかしい気がします。
両方とも体罰であることには変わりがないですよね?

結局この先生は、体罰に訴えないとダメなんですよ。
そうしないと生徒を振り向かせることができないのでしょう。
ナイフを使わないと作業を進めさせることもできないなんて…

形はどうあれ、やはり指導に体罰を用いるのはどうかと思います。
学校という場でのみ許される暴力というのは、あってはならない。
体罰を用いなくても指導できる力を磨くべきだと思います。

何はともあれ、自分がこうなっちゃいけないな、と思います。
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by siro-castle | 2005-05-07 21:41 | 偏った一考察
おはようございます管理人siroです。

<中山文科相>ゆとり教育は「反省すべき」と中学生に謝罪

というわけでですね。大臣殿は謝罪をしたそうです。
「ゆとり教育は反省すべきだった」と。

言いたいことは色々あるけれど。
とりあえず一番言いたいのは、

「謝るんじゃねぇよ!」

ということ。あんたが謝ったら、現場の人の立場がない。

現場の先生方は、あんたらが打ち出した妙な方針の下、
疑問を持ちながらも、一生懸命最大限の成果を出すべくやっていた。
薄い教科書で、どこまでしっかりと教えられるか研究していた。
総合教育に関しても、手探りで内容を工夫していた。

あんたが薄っぺらく謝ったら、その努力を踏みにじることになりませんか?
「取り組みは全部失敗だ」って言っているようなものですよね?

今文科相がやるべきことは、謝罪することではない。
ゆとり教育からの転換を声高に叫ぶことでもない。
偏差値教育orゆとり教育のどっちをとるかじゃない。
世論に振り回されて右往左往することでもない。

現場の先生と生徒が、本当は何を求めているのか。
それを見極めることではありませんか?

教育の成果なんて、数年で出てくることじゃない。
じっくりと腰をすえて熟成させていくべきだと思う。
このように方針を数年で手のひら返しのように変えていたら、
そっちの方が現場にとって不幸だと思う。

その落ち度を謝ってくれるんだったら大歓迎なのだが。
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by siro-castle | 2005-04-22 10:22 | 偏った一考察
こんばんは管理人siroです。

<世論調査>ゆとり教育「評価せず」65%

最近定番となりかけている、ゆとり教育批判ですが。

この記事では、全国世論調査の結果として、
ゆとり教育について「評価しない」と65%の人が答えたとしています。
ちなみに「評価する」は25%。随分と差がついたものです。

評価しない理由として挙げられているのは、
「学力低下を招いているから」29%、
「学ぶ意欲の向上に役立っていないから」27%、
「自ら考える力よりも、基礎的な学力を育てるべきだから」は18%
だそうです。

でも、ちょっと待ってみて欲しい。
世論調査の結果だとこの記事では言っているけれど、
本当に学力低下はゆとり教育のせいなのですか?
マスコミに踊らされている人が多すぎないですか?

普通に生活していたら、学力低下を実感する場なんて多くないはず。
にもかかわらず、教育現場にいない人達までが批判を始めています。
これはちょっと怖いことだと思いませんか?
マスコミに引きずられて「ゆとり=悪」という単純思考に陥っていませんか?

こういう問題に関しては、もっと現場の声を取り上げましょうよ。
実際に何年も現場に出ている学校の先生が声を上げましょうよ。
一番わかっているのは現場の人達なのではないですか?

また、何よりも現場で習っている子ども達はどう思っているのか?
この思考が完全に欠落しているのではないでしょうか。
土曜が休みになり、教科書の内容は減り、総合の時間が増えた。
そんな中で学んでいる子ども達はどのように感じているのか?

「昔を知らない子どもに聞いても無駄」と言う人もいるかもしれませんが、
そんなことはないと思います。一番制度の影響を受けるのは子どもです。
なぜ子どもの意見を聞こうとしないのか。不思議でなりません。
総合の時間に調べさせても面白いんじゃないですか?
現在の制度と過去の制度。利点と欠点は何か、とか。

ともかく、現場を置き去りにした議論が先走っている現状はどうかと思います。
もっと現場の意見にクローズアップして欲しいものです。
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by siro-castle | 2005-03-28 23:32 | 偏った一考察
こんばんは管理人siroです。

皆様、「人権擁護法案」というものをご存知ですか?
(詳細はこのサイトのリンクなどご覧ください)

今、この法案可決に反対しようという動きがあるようです。
その理由に挙げられるのは、

「この法案が現代版の治安維持法であるように思える」

という点であるようです。

不透明な人選で人権委員会というものが設立され、
委員会が差別と認めれば、それはすべて差別とされてしまう。
これは人の言論や思想の自由を抑制するものではないか?
しかも、この委員会は独立した機関であり、どこの影響も受けない。
これでは委員会のやりたい放題ではないか?

という批判が出ています。

確かに、この法案が可決されれば問題はたくさんあるでしょう。
ネット上で反対の声を上げよう、という運動もあります。

しかし、管理人は敢えて反対の声を大きくは上げません。
誤解して欲しくないのですが、この法案に賛成と言ってはいません。

「ネット上での反対運動には参加しない」

と言っているだけです。

正直、今の日本の政治においてネットの影響力は小さいです。
いくらネット上で大騒ぎしたとしても、それだけでは声は届きません。
もっと他の手段を考えた方がいいのではないでしょうか?
(ちなみに、官邸などにメールを送っている方もいますが、
おそらく無視されるだけだと思います。「やるな」とは言いませんが)
それに、反対派の意見の中にも個人的に賛同しかねるものがあるので。

また、この反対運動を見ていて、管理人が個人的に思うこと。
それはですね、

こんな変な法案が出てくるような日本に誰がした?

という点です。

当然法案を通そうとしている政治家達なのですが、
こんな政治家を国会に送り込んでしまったのは誰でしょう?

そう。我々国民なんです。

選挙のたびに愚かな政治家達を国会に送り込み、
日本を取り返しがつかないほど腐敗させてしまった責任。
それは政治家だけが取るものではありません。

国民も責任を取るべきなのではないでしょうか?

「どうせ変わらないよ」と選挙に行かなかった国民。
「棄権、白紙投票で民意を示す」と愚かなことを言って、
日本を積極的に変えようとしてこなかった国民。
(棄権などは与党に白紙の委任状を出しているようなもの)
そんな無気力な国民を変えられなかった周囲。

みんな揃って責任を取るべきではないですか?
覚悟して現状を見なければいけないのではないですか?

この法案は15日に提出されるそうです。
早くて4月中には可決される方向のようです。
おそらく今の国会の状況では、この流れは変わらないでしょう。
提出する与党が過半数を握ってしまっているのだから。

現状を変えたいと思うのだったら、次の選挙を待つしかないです。
そこで、変えてくれそうな政治家を選んでいくしかないです。
そんな地道な方法でしか、今の日本は変わらないでしょう。
(署名やデモなんて、上にはほぼ無視されていますからね)

もしもこの法案が可決され、予想された不具合が生じてきて、
それでも次の選挙で投票率が全く上がらないようであれば、
ネットで騒いでる成果はその程度だったということでしょうね。

余談ですが、このような意見が感情的に否定されるようなら、
それこそ思想の差別だと思いますけどね。違いますか?
まぁ管理人は次の選挙まで現状を見ていようと思っています。

それが、この問題に対する管理人の回答です。

追記(3/10)
探偵ファイルのスパイ日記(3/10)にて、似たような記事が。
やっぱり文句言う前に選挙ですよ、選挙。
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by siro-castle | 2005-03-09 19:34 | 偏った一考察
こんばんは管理人siroです。

久しぶりにマジメネタを書きます。すごい久しぶり。

さて皆さん、「がんばれ」って言葉、どう思いますか?
多分よく使うと思います。本当に何気なく。
俺も普段は使います。普段は、ね。

いや、言いたいことはすごくよくわかるのです。
相手のことを励ましたいんですよね。
その心意気は悪くないものだと思います。
オリンピックとかでも「がんばれニッポン」とか言ってましたね。
すでに合言葉と化しているのかもしれません。

ちなみに俺は自称体育会系人間なので。
気合だのがんばれだの、そういう系の言葉は好きです。
精神論っていうんですかね。別にいいんじゃないですか?
言われて燃える時だってあるもの。ほんとに。

でも、時に「がんばれ」という言葉は辛いものでもあります。

だって、「がんばれ」って言うということは、
相手にまだ「がんばれる」余地があると思ってるんですよね?

それって、100%がんばっている人に対して失礼じゃないですか?
まだ100%じゃないぞ!って相手に言ってるようなもんだから。

カウンセリングの世界では、絶対「がんばれ」とは言いません。
今まですごくがんばってきて、その結果潰れた人が相手です。
その人にもっとがんばれなんて言えますか?言ってどうなりますか?
言われた人はどのように思いますか?辛いですよね。

そういう意味で、「がんばれ」という言葉は、
励ましの言葉としてはとして不適切じゃないでしょうか。
時に逆効果になってしまうのだから。

じゃあなんと言えばいいか。よく考えます。

「Good luck」なんていいですかね。
がんばっているあなたが認められるように幸運を祈る。

「God bless you」なんてのもいいかも。
固く言えば神の加護があらんことを。
まぁ、あとは神のみぞ知る。といったところでしょうか。

まぁ結論として言いたいことは何かというと。
「がんばれ」って言葉はよ~く考えて使った方がいいですよ。
相手の置かれた立場とか。精神状態とか。
普段は言われて悪い気のしない言葉ですからね。
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by siro-castle | 2005-01-10 21:40 | 偏った一考察